屋外大型ビジョン事業をテレワークより譲渡 アパマンショップネットワーク
(2005/11/28更新)
株式会社アパマンショップネットワーク(本社:東京都中央区 代表取締役社長:大村浩次氏)は、このほどテレワーク株式会社が全国展開する屋外大型ビジョン事業の譲渡を受けることに合意した。
これによって、「アパマンショップ」のブランディング強化に加えて、自社の情報誌やWeb&モバイルサイト、さらに屋外広告看板や今後展開するTVCM広告などのマス媒体とのメディアミックス戦略によって、ターゲットへの訴求を推進し、不動産広告やコンテンツの拡大を図っていく。
屋外大型ビジョン事業を全国展開することで、ハイティーン層やF1M1(20〜34歳男女)層への訴求効果が期待できる。同ターゲットにブランド訴求やセールスプロモーション戦略を推進するクライアントや、エリアマーケティングを重視するクライアントとの事業提供も図っていく。
なお、テレワークが展開する大型ビジョン施設は「スーパライザー渋谷」「SHIBUYA Y VISION」「スーパーライザ横浜」「大宮Arche Vision」「スーパーライザ仙台」など。
●この記事に関するWebサイト
アパマンショップネットワーク
http://www.apamanshop.co.jp/s