投資用マンションの新ブランド「グリアス」を発表 陽光都市開発
(2008/01/17更新)
株式会社陽光都市開発は、立地特性を最大限に活用した投資用コンセプトマンションの新ブランド「グリアス(GRIAS)」を立ち上げ、このほどその第一弾として「グリアス横浜・プルミエール」(所在地:横浜市西区桜木町6丁目)の販売を開始した。
同社では、これまでに自社ブランドの投資用マンションシリーズ「グリフィン」「グリフォーネ」を企画・分譲販売しており、07年12月末現在で80棟3,744戸を供給している。
新ブランド「グリアス」は、「グリフィン+アース(地球)」からの造語で、それぞれの土地・立地(=アース)のポテンシャルを最大限に活用した投資用コンセプトマンションの総称ブランド。
「グリアス横浜・プルミエール」は、「みなとみらい21地区」を間近に臨む立地で、「職住接近」で快適な暮らしを望む若年層のため、通常のワンルームマンションよりも広い25m2~30m2を中心とし、アーバンスタイリッシュデザインをコンセプトとした。
同社は、今後は引き続き「好立地」「高利便性」「高級仕様」を追求した「グリフィン」「グリフォーネ」シリーズを中心に販売を行い、順次「グリアス」を冠した投資用コンセプトマンションの販売を行う予定。
●この記事に関するWebサイト
陽光都市開発
http://www.yoko.co.jp/