運用資産に新ブランドを採用 リプラス・レジデンシャル投資法人
(2007/08/31更新)
リプラス・レジデンシャル投資法人は、運用中の104物件のうち30物件について、スポンサーサポート会社の株式会社リプラスのブランド「willDo(ウィルドゥー)」を付した名称に変更する。
リプラスは07年5月に同社が運営管理するワンルーム、ファミリータイプ物件の新ブランド「willDo(ウィルドゥー)」を発表。同ブランドは「安全」「安心」「便利」「快適」などの基準を一定の割合で満たした物件のみに付けられる。
同投資法人は、今回の名称変更の対象外の保有物件についても、バリューアップ、リノベーション等を通じてその付加価値を高め、名称変更を順次行っていく。
●この記事に関するWebサイト
リプラス・レジデンシャル投資法人
http://www.re-plus-ri.co.jp/