「住んでみたい街アンケート2006年」、1位は自由が丘、芦屋 MAJOR7
(2006/08/04更新)
住友不動産、大京、東急不動産、東京建物、藤和不動産、野村不動産、三井不動産、三菱地所の8社が運営する新築マンションポータルサイト、MAJOR7(メジャーセブン)は、このほどメール会員約24万人を対象に首都圏・関西圏における「住んでみたい街アンケート」を実施した。調査時期は06年5月25日〜6月24日で、有効回答数は首都圏が4,347件、関西圏810件。
結果、首都圏の住んでみたい街は、1位「自由が丘」、2位「横浜」、3位「吉祥寺」。昨年の調査時に比べると「鎌倉」「たまプラーザ」、「代官山」がランクアップした。関西圏の住んでみたい街1位は「芦屋」、2位「西宮」、3位「神戸」と続いた。
結果として、都会志向が強い首都圏、環境志向が強い関西圏という様子が伺えた。
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MAJOR7
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