06年3月期第3四半期業績を発表 センチュリー21・ジャパン
(2006/01/31更新)
不動産仲介店をFC展開している株式会社センチュリー21・ジャパン(代表取締役社長:三津川一成氏)は、06年3月期第3四半期業績(非連結)を発表した。
当期(05年4月1日〜12月31日)の業績は、売上高20億300万円(前年同期比11.1%増)、営業利益6億2,500万円(同17.8%増)、経常利益6億7,300万円(同18.4%増)、当期純利益4億2,300万円(同35.9%増)となった。
営業収益の主体であるサービスフィーは、前年同期比8.9%増の16億6,100万円。サービスフィー収入の構成要素については、売買仲介(対サービスフィー収入総額61.8%)は前年同期比10%増、賃貸仲介(同19.9%)は同17%増。
加盟店数の増加について、05年4月〜12月の新規加盟店舗数は82店舗。05年12月末の加盟店舗数は前年同月末と比べ1年間で76店舗増え666店舗となった。
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センチュリー21・ジャパン
http://www.century21.jp/